近隣のお客様へ運搬用軽トラックの貸し出しを始めました。

近隣のお客様へ運搬用軽トラックの貸し出しを始めました。

当社では、ご自宅での草刈り作業や伐採作業により生じた枝葉や根株の搬入、引取りを行っております。

「持ち込みを行いたいが車両がない」「少量なので車をレンタルをすると割高」とのお声を受け、当社へ廃材、木くず、木材をお持ち込みいただける場合に限り、当社所有の軽トラックの貸し出しを始めました。

車両の使用状況や持ち込み量などによりご相談いたしますので、まずは当社までご連絡ください。

電話(0267-58-0182)またはお問い合わせフォームからお問い合わせください。

※受入品目についてはこちらをご確認ください。

※当社への搬入目的以外でのご利用はご遠慮願います。

バイオマス

地球にやさしい持続可能な循環社会の育成に貢献します

私たちは産業革命以降、大量に生産する技術と流通させる手段を飛躍的に発展させてきました。
しかし、CO2の増加による地球温暖化など、負の遺産を残してきました。廃棄物は累型的に増えつづけ、地球資源の限界も明白になってきました。今日、我が国では、一般生活ゴミの総排出量が約5,000万トンであるのに対し、産業活動にともなって排出される産業廃棄物の総排出量は毎年4憶トンにも達します。
私たちは、生産し消費するという一方向の流れのなかで経済活動を営み、廃棄物の適正処理をしたり再資源化したりという仕組みを育ててきませんでした。いま、企業経営や生活のあらゆる活動において、

自然環境との共生を大切にし、環境の負荷、負債を低減していくことが求められています。そして地球規模で持続可能な循環型社会に変質させていくことが急務となりました。
廃棄物処理法の改正、資源有効利用促進法、リサイクル法などが矢継ぎ早に施エされています。私たちは、こうした時代的課題を深く自覚し、適正処理と資源再利用のプロフエショナルとして人と地球にやさしい最適な環境創りを推進してまいります。

木質バイオマスのある暮らし!

私たち人類は、古来より、地球に降り注ぐ太陽エネルギーを使って生物により生産される資源であるバイオマスを食糧、木材として、更にエネルギーや製品として利用することにより、生活を営んできました。

しかしながら、経済的な豊かさと便利さを手に入れ、発展する過程において、その生活基盤の多くを枯渇が予想される石炭や石油などの化石燃料に依存するようになりました。

これまでの大量生産、大量消費、大量破棄の社会システムは、自然の浄化能力を超え、地球温暖化、廃棄物、有害物質等の様々な環境問題を深刻化させております。

その中でも木質バイオマスは利用されなければ廃棄物となります。

有限会社エンジニアリングウッドでは、これらをバイオマスエネルギーとして有効活用し廃棄物を減らし、循環型社会の構築に少しでも貢献できればと思っております。

廃材処理

資源リサイクルで、地球環境を守ろう!

営業時間

  • 営業時間 午前8時〜午後5時迄
  • 休業日 日曜日・祝日

お支払い方法

  • 現金でお願いいたします。
    (請求処理をご希望の場合はご相談ください。)

処理・手段

  • 基本的に、本社 処理施設(0267-58-0182)までお問い合わせください。)
    持ち込み、収集運搬可能です

木質廃材物

廃材・建設廃材・解体廃材・廃パレット・プレーナーくず・竹・生木剪定枝・根株・コンパネ・ベニア類・タンス類・粗大ゴミ

パレットの釘はついたままお持ちいただいても構いません。
(弊社の磁選機付き破砕機にて自動選別します。)
枝葉
根・株などに土が付いておりますと割高になります。
廃材ボルト・丁番は必ず取り除いてください。
丁番等がついておりますと処理をお断りする場合もございます。
(パレットに付着したボード類・パレット間に挟まれたゴミ等)
※別途費用を頂く場合もございます。

木質廃材の中に他の産業廃棄物が少量に限らず混入していますと、混載料金になりますのでご注意ください。また、地域によっては収集運搬費が少量でも一車単位になりますのでご了承ください。

運搬手段

各種専用車を用意しておりますので、弊社環境事業部までご連絡ください。

手段 必要経費

車両とフィールド
お持ち込み(環境事業部)
処理料金

弊社手配便によるお引取 (4トン車・10トン車)
弊社手配便によるお引取 (4トン車・10トン車)
運賃+処理料金

・現場処理・移動式現場破砕機
・現場処理・移動式現場破砕機
 運賃+処理料金

処分現場コンテナ設置
処分現場コンテナ設置
運賃+処理料金

事業内容

一般廃棄物・産業廃棄物・収集運搬可能な地域

長野県下全域・新潟県・東京都・埼玉県

受入可能・取り扱い産業廃棄物品目

■廃プラスチック類 ■紙くず ■木くず・廃材・生木・剪定枝・根株
■ゴムくず■金属くず■ガラスくず、コンクリートくず及び陶磁器くず■がれき類

事業系ゴミ(事業系廃棄物とは?)

店舗・会社・工場・事務所・病院・学校・官公庁等で排出される産業廃棄物以外のゴミです。

★事業系ごみ例

事務所、店舗から出る紙くず、梱包に使用したダンボールや木くず、パレットなど 飲食店従業員食堂から出る残飯など卸小売業から出る野菜くず、魚介類等。

★事業ごみ回収サービスのご案内

『廃棄物の処理及び、清掃に関する法律』や各市町村の条例では事業者に対する廃棄物 の自己処理責任を規定しています。定期的に排出される事業系【事業系一般廃棄物】を定 期的に回収して適性に処理するサービスです。

★事業ごみ定期回収のご案内

毎月1回から週3回等、ご希望の日程にて巡回収集をおこないます。

処理費

※引取り運賃は地域により異なりますので御了承下さい。
※常時、排出されるお客様に付きましては、処理費等、別途ご相談させて頂きますので、
営業部までご相談ください。

排出現場コンテナの設置

□工場、建築、建設現場等へコンテナを設置希望されるお客様へ
※各種サイズのコンテナを用意しておりますので、弊社営業部までお問い合わせ願います。(2m3・4m3・8m3、・20m3・30m3・40m3)

産業廃棄物処理委託契約・産業廃棄物管理表(マニュフェストの発行)

廃棄物の処理及び清掃に関する法律に基づき契約書を作成いたします。
電子マニュフェスト(JWNET)利用も可能です。

現場破砕デリバリー

当社では現場破砕業務を行なっております。造成現場、公園、伐採、道路工事等で排出される剪定枝、根株等の破砕を現地で行っております。近年の環境問題から考え、現場で出た廃棄物をその現場でリサイクル、現場型循環工法を推進するための画期的な方法です。
また、廃棄物から肥料(有価物)に変わるまでの管理業務も承りますので、ご相談下さい。

一般廃棄物処理・事業系一般廃棄物収集運搬

別紙一般廃棄物の資料をご参照ください。

資源リサイクルで、地球環境を守ろう!

1.家屋内から粗大ゴミを搬出

粗大ゴミの搬出困難な方のお手伝いをします。タンス、ソファー、テーブルなどの粗大ゴミは市町村の手続きに従い回収をしておりますが、弊社では搬出困難な粗大ゴミでも家内の中まで回収に伺います。
もちろん日祭日の回収作業も可能です。

2.引越しのゴミをまとめて廃棄

土日の引っ越し作業。荷物をトラックに乗せたら、残ったのは大量のゴミということは少なくありません。タンスにテーブル、子供の玩具等の粗大ゴミ、新聞紙にダンボールその他不要物の処理も大変です。
弊社ではこれらのゴミを一括回収して正しく処理します。

3.ご高齢者向けサービス

集積所まで一般ゴミの持込が困難な方、弊社が変わって収集に伺いますので ご相談下さい。

4.事業系ゴミ(事業系一般廃棄物)のスポット、ルール回収

5.事業所の引越しの際に排出される廃棄物の全般の処理

各種リサイクル法に関する手配が必要なもの、中古でリサイクル業者に売却手 配等、お客様が面倒な作業、その他全ての廃棄物処理が可能です。

6.産業廃棄物の運搬・処理

サービス地域 長野県全域

 

理念は人と自然の共生

自然環境との共生を大切にし、環境の負荷、負債を低減していくこと。廃棄物処理法の改正、資源有効利用促進法、リサイクル法などが矢継ぎ早に施エされています。私たちは、こうした時代的課題を深く自覚し、適正処理と資源再利用のプロフエショナルとして人と地球にやさしい最適な環境創りを推進してまいります。

バイオマス燃料

木質バイオマスのある暮らし!

私たち人類は、古来より、地球に降り注ぐ太陽エネルギーを使って生物により生産される資源であるバイオマスを食糧、木材として、更にエネルギーや製品として利用することにより、生活を営んできました。

しかしながら、経済的な豊かさと便利さを手に入れ、発展する過程において、その生活基盤の多くを枯渇が予想される石炭や石油などの化石燃料に依存するようになりました。

これまでの大量生産、大量消費、大量破棄の社会システムは、自然の浄化能力を超え、地球温暖化、廃棄物、有害物質等の様々な環境問題を深刻化させております。

その中でも木質バイオマスは利用されなければ廃棄物となります。

有限会社エンジニアリングウッドでは、これらをバイオマスエネルギーとして有効活用し廃棄物を減らし、循環型社会の構築に少しでも貢献できればと思っております。

産廃処理私たちの住んでいる地球が出来上がったのは46億年前です。青い海と緑の大地そして大気生命が誕生し、進化し続けた地球。

そこから生まれ、その中に生かされている私たちは地球をいつまでも美しく保ち、守っていく義務があります。

 

地球にやさしい持続可能な循環社会の育成に貢献します

私たちは産業革命以降、大量に生産する技術と流通させる手段を飛躍的に発展させてきました。
しかし、CO2の増加による地球温暖化など、負の遺産を残してきました。廃棄物は累型的に増えつづけ、地球資源の限界も明白になってきました。今日、我が国では、一般生活ゴミの総排出量が約5,000万トンであるのに対し、産業活動にともなって排出される産業廃棄物の総排出量は毎年4憶トンにも達します。 私たちは、生産し消費するという一方向の流れのなかで経済活動を営み、廃棄物の適正処理をしたり再資源化したりという仕組みを育ててきませんでした。いま、企業経営や生活のあらゆる活動において、自然環境との共生を大切にし、環境の負荷、負債を低減していくことが求められています。そして地球規模で持続可能な循環型社会に変質させていくことが急務となりました。 廃棄物処理法の改正、資源有効利用促進法、リサイクル法などが矢継ぎ早に施エされています。私たちは、こうした時代的課題を深く自覚し、適正処理と資源再利用のプロフエショナルとして人と地球にやさしい最適な環境創りを推進してまいります。

 

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